買い替えるときカメラは買取してもらう方がいいかも

リョウ太です。

写真っておもしろいもので、普段見慣れている風景でも、アングルや時間とかで全然別のものに見せることができるんですよね。

ってことで、この間は、旭橋の撮影をしてきました。旭橋は、なんとなく形がかっこいいなぁって、子供の頃から思っているわけで、僕の好きな橋の一つです。

 

夕焼けをバックに旭橋のシルエットをうまい具合に写真に収めることができたかなって、満足していますよ。

ところで、カメラが趣味だと、カメラ店とかにもよく行くけど、つい新しいカメラが欲しくなったり、レンズが欲しくなったりします。
で、カメラの買い替えとかで、古くなったり使わなくなったカメラを処分するときは、買取してもらおうっていうのがいいかなって思ってます。

旭川でもカメラのキタムラとかあるので。。。下取りとかもしてくれるけど、個人的には下取りよりも買取ってもらった方が高く売れると思います。

実は僕は今まで、カメラは何回か買取してもらったことがあります。
今は多少慣れましたけど、はじめてカメラを売ろうとしたときは、いろいろと迷いました。いざ売ろう決心したとしても、どういった基準でお店を選べばいいのかわからなかったし。
どうせ売るなら、少しでも高い方がいいですからね。

リサイクルショップなんかでも、カメラの買取はしてくれるところもあるけど、査定額はあまり高くないかもしれないかな??

カメラの買取相場って、それなりに変動するし、ちょっとした傷で、一気に価値が下がることもあるし。。。

僕がよく利用しているのが、ネットの宅配買取でのカメラ買取です。どこの業者の査定が高いかは分からないかもしれないけど、そこは複数の買取業者に査定してもらうことで、可能な限り高い値段で買取してもらえると思いますよ。

旭川市内だけでは、カメラ買取店って、やっぱり少ないのでネットを使った方ができるだけ多くの業者に査定してもらえるので、その分高く売れますからね。

旭川の人なら
このサイトは参考になると思います。→[カメラ 買取 旭川市]

旭山動物園での写真撮影が楽しかった。

リョウ太です。
仕事の方は、相変わらずで変化はありません。週のたのしみは週末に行く、同僚との飲み会と趣味の写真撮影です。

今回は、旭川ならではの旭山動物園へ行って、かわいい動物たちをたくさん撮影してきました。

とりあえずはあまり動かない動物からってことで、カパバラを撮影。やはり、撮りやすいです。でも、じっとしているのもちょっとおもしろくないかなって・・・。

それで、レッサーパンダを撮影することに!
個人的にレッサーパンダはかわいいので大好きなんです。(^O^)
ただ、人気者のレッサーパンダは、なんか人の気持ちを弄ぶかのように、なかなか正面を向いてくれなくて、撮影するのに骨が折れました。

旭山動物園は行動展示方式ってことで、動物の本来の生態を見せてくれるので、撮影もおもしろいです。ふつうの動物園では撮れないような真下からのアングルで動物を撮ったりできるし、ガラス越しとは言えば、ホッキョクグマのド迫力写真も撮れたりしました。

旭山動物園って、そんなに広くないけど、写真を撮りながら見ていると、かなり時間が掛かりました。ほぼ一日使いましたから。(^_^;)

けど、やっぱり、動物は可愛いです。
今度は市内の中心部を撮影にいこうと思います。

まだまだ旭川も見どころがあるんだってことを示しますよ。

旭川で写真を楽しんでいます。

旭川生まれ、旭川育ちのリョウ太です。仕事は、自動車関係の会社で働いています。僕は、千代田小学校、常盤中学から旭川工業高校を出て、旭川に就職しました。旭川は、はっきりいって、今、さびています。駅前にイオンがあり、そこだといろいろと食べ物やさんとかスタバとかもあるので、おもしろいと思うけど、あとはせいぜい旭山動物園くらいでしょうか?

まぁ、美瑛とか富良野に近いので、観光客とかは多いんだと思います。

ところで、ぼくは今、29歳で、独身です。今から4年くらいまえから、カメラを趣味にして、楽しんでいます。カメラが好きなのは、そもそも格好から入ったんですが、一眼レフカメラを首から下げて、スナップ写真とかを撮っているのを見て、かっこいいなって思ったからというか、かなりミーハーな動機からです。けど、カメラもいざはじめてみると、いろいろと試行錯誤しながら、自分の気に入った写真が撮れるようになるには、まだまだっていう感じです。

撮影には、海だと増毛に行ったり、山だと旭岳とかに行ったり、近場だと常盤公園でソフトクリームを食べたりしながら、園内の大きな池と青い空のコントラストをカメラに収めたりしています。
そういえば、冬は旭川の冬まつりがあるので、雪像などを撮ったりもしています。
まあ、そう考えるとなんやかんやと旭川にも見どころがあるかなって思いました。
では、また!